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中世のやぐらと「なきつるがさき」  

やぐらのある小さな公園

逗子市浄水管理センタ入り口の小さな公園の崖に、中世の岩ヶ谷(いわがやつ)やぐらがある。
ここは鳴鶴ヶ崎といって、裏山から縄文・弥生時代の土器片、土師器(はじき・・・素焼きの土器)の包含層や、近世の古銭寛永通宝、茶椀、陶器また鉄鍋をかぶせたと思われる年少者の人骨が発見されている。
出典 三浦半島の史跡みち 鈴木かほる

vazKTeTA8AG3dH81392200429_1392200443.jpgやぐら

なきつるがさき
昔は「泣きつらがさき」だといって通る人からいやがられたくらい道が悪かったのです。
「なきつるがさき」という名は源頼朝が鎌倉に飼っていた鶴が、ここまで飛んできてはよく鳴いたから「なきつる」と名前をつけたそうです。

出典 逗子の伝説 逗子教育研究会

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